Collections

  • TapWater

    TapWater (タップウォーター)日本には“タンスの肥やし”という言葉がある。あまり良い印象はないが、捨てられない何かがあるとも捉えられる。TapWaterは、クリエイティブディレクター 南 貴之 とNISHINOYAディレクターの 西野 大士 が"タンスの肥やし”を引っ張り出し、現代の素材とアプローチで再編集するブランドです。取り扱い店舗: THE DIVERSE 

  • TEATORA

    TEATORA(テアトラ)は、2013年にスタートした日本のブランド。 「ワークチェアで戦うクリエイターのための服」をコンセプトに、機能性と快適性を追求。 パッカブル、セキュリティポケットなど独自のディテールを備えたウェアは、ビジネスからトラベルまで幅広いシーンに対応します。 DESIGNER デザイナーは上出大輔氏。 現代のワークスタイルを見据え、機能服を洗練されたデザインで提案しています。  

  • TENBOX

    TEN BOX(テンボックス)は、2017年にスタートした日本のブランド。 デザイナーのpigu氏が世界中を旅する中で受けたインスピレーションを元にその時着たい服を作るのがテーマ。 国内外で活躍する著名なアーティスト陣が描く"10匣"のグラフィック のみをアイデンティティとする。 グラフィックをアートと位置づけし、アートを纏って欲しいという 思いを込め、現在ジャンルレスなコミュニティが広がりを見せている。 ※グラフィックを手がけたアーティストに関しては全て非公開としている。  

  • tenon

    tenon (テノン) @tenon_bag は、大阪府和泉市で、馬革(姫路レザー)を使用しレザーアイテムを製作しています。ブランドネームの語源は『人の手の温かみの感じられるものづくり』『手温』から由来します。 革の選別から裁断、縫製などすべて人の手で行っています。 tenonは、オンラインストアに商品の掲載をしておりません。BLOGやInstagramにて商品写真を掲載しておりますので下記URLより確認ください。BLOG: https://www.diverse-web.com/blogs/feature/tenon  instagram: @diverseinsta 詳細に関しましてはお電話、またはメールにて直接お問い合わせください。 取り扱い店舗:DIVERSE埼玉県さいたま市大宮区宮町2-3 吾妻ビル1F048-778-8000info@diverse-web.com DESIGNER... 

  • Text

    Text (テクスト) デザイナーは「marka」「MARKAWARE」を手がける 石川俊介 コンセプトは “Farm to closet” 農園からクローゼットへ。そのすべての過程に直接関わりものづくりをしていく。 時間をかけてできあがる洋服についてきちんと伝える。洋服の裏側にある文脈をきちんと言葉にして伝えることが重要だと考えている。対象は二十代から五十代まで幅広く。男性でも女性でも。 いま着ているその洋服で本当にいいのか? その洋服を買うことは世の中のためになるのか? 取り扱い店舗: DIVERSE... 

  • THE NORTH FACE

    THE NORTH FACE(ザ・ノース・フェイス)は、1966年に米国カリフォルニアで創業した世界的アウトドアブランド。 「NEVER STOP EXPLORING」を理念に掲げ、アウトドアフィールドで培った機能性を都市生活にも活かせるプロダクトを展開しています。 ダウンジャケットやマウンテンパーカーなどの定番は、タフな環境での信頼性とファッション性を両立し、世代を超えて支持されてきました。 THE NORTH FACEの魅力は、最新の素材技術とクラシックなデザインを融合させている点にあります。実用的でありながら普遍性を持ち、街からアウトドアまでシームレスに活躍するアイテムは、今もなお世界中の人々に愛され続けています。  

  • THE NORTH FACE PURPLE LABEL

    THE NORTH FACE PURPLE LABEL(ザ・ノース・フェイス パープルレーベル)は、2003年に誕生した日本限定のコレクションラインです。 本家THE NORTH FACEが持つアウトドアブランドとしての機能性と信頼性を土台にしながら、都市生活に溶け込むファッション性を高めたラインとして展開されています。クラシックなマウンテンパーカーやダウン、デイパックなどの定番アイテムをベースに、都会的なシルエットやカラーリングを採用。アウトドアフィールドでも活躍する実用性を保持しつつ、街でのスタイルにも自然に馴染むバランス感覚が大きな魅力です。 特筆すべきは、アウトドア由来の機能素材と、タウンユースを意識したデザインの融合。ゴアテックスや高密度ナイロンといった耐久性・防水性に優れた生地を用いながら、余分を削ぎ落としたミニマルなパターンメイキングを取り入れることで、ファッションと機能をシームレスに結びつけています。加えて、シーズンごとに発表されるカラーやディテールのアレンジは、スタンダードなアウトドアウェアに新鮮な解釈を与えています。 「アウトドアとファッションの架け橋」として存在するPURPLE LABELは、都市生活者にとっての理想的な日常着であり、アウトドアブランドの枠を超えたライフスタイルブランドとしての価値を確立しています。... 

  • tilak

    tilak(ティラック)は、1986年にチェコ共和国で創業したアウトドアブランド。 軍やレスキュー隊に採用される本格的なアウターウェアを製造してきた背景を持ち、ヨーロッパ製にこだわった高品質なプロダクトを展開しています。 ゴアテックスを用いたジャケットや高耐久のアウターは、厳しい環境下でも信頼できる性能を発揮。 タフな機能性に加え、無駄のないデザインとシルエットも魅力で、都市生活でも自然に取り入れられるスタイルを提示しています。アウトドア愛好家からファッションシーンまで幅広く支持される、ヨーロッパを代表する機能派ブランドです。  

  • TOKYO SEQUENCE

    TOKYO SEQUENCE (トーキョーシークエンス)写真家・映像監督の奥山由之とFACETASMによるプロジェクト「TOKYO SEQUENCE」。 移りゆく東京の街と、そこに息づく多様な人物を総勢200名に渡り活写していくビジュアルプレゼンテーション。8mmの映像用フィルムで撮影した1コマ1コマから、1秒にも満たない0.0何秒の時が流れる3コマを選び、連続的なビジュアルによって表現している。今後も時間をかけて完成を迎えるプロジェクトだが、未来の写真集制作や展覧会に先がけ、物販を製作し展開をスタートした。取り扱い店舗: DIVERSE 

  • UNIVERSAL PRODUCTS

    UNIVERSAL PRODUCTS(ユニバーサルプロダクツ)は、2009年に設立された日本のブランド。 「日常に寄り添う普遍的な服」をコンセプトに、シンプルで高品質なアイテムを展開。 時代を超えて愛されるスタンダードを目指しています。  

  • Unlikely

    Unlikely(アンライクリー)は、2021年にスタートした日本のブランド。 クラシックなワークやスポーツウェアをベースにしつつ、遊び心を加えたデザインが特徴。 「ありそうでなかった服=Unlikely」をテーマに、日常を豊かにするコレクションを展開しています。 DESIGNER デザイナーは中田慎介氏。 自身の経験と独自の美意識を融合し、新しい日常着を提案しています。  

  • UNUSED

    UNUSED(アンユーズド)は、2002年にスタートした日本のブランド。 「既成概念にとらわれない服づくり」を掲げ、ベーシックでありながらも独自の視点を持ったコレクションを展開しています。シンプルなデザインの中に宿る絶妙なシルエットやディテール、そして着ることで完成される余白のある表現が特徴です。 ブランド名に込められたのは「まだ使われていない」「未完成の可能性」という意味。UNUSEDの服は、着る人のライフスタイルや個性に委ねられ、使い込むほどにその人自身のスタイルへと馴染んでいきます。大量生産的な均一性ではなく、着る人ごとに異なる完成を迎えるのが魅力です。 古着を目指すのではなく、ハイブランドとストリートブランドの中間を埋めるブランドとしてUNUSEDを位置づけている。  

  • URU

    URU TOKYO(ウル トウキョウ)は、2010年にスタートした日本のブランド。 コンセプトは“Accelerate Creativity Accelerate Imagination" 生粋のパタンナー畑で培われてきた技術を元に新たな視点や想像力で原型を壊し、自らの線で新しい形に 再構築されたアイテム。 ミニマルで洗練されたデザインは、静かで奥行きのある世界観を漂わせています。 DESIGNER デザイナーは漆山政春氏。... 

  • visvim

    VISVIM(ビズビム)は、2001年に設立された日本のブランド。 プロダクトが主役となるモノづくりを目指し、どういうプロダクトがオーセンティックな存在となり得るかを追求。 世界各国の伝統的な暮らしのなかで素材がどう使われてきたのかを探求し、プロダクトに落とし込んでいる。 スニーカーの概念を覆す様々な要素を取り込み、ストリートの足元を塗り替え海外からも高い評価を得る。 世界的に評価の高い日本ブランドの1つとして知られる。 DESIGNER デザイナーは中村ヒロキ氏。 アメリカや日本のヴィンテージ、ネイティブカルチャーなどからインスピレーションを得て、独自の世界観を築いています。  

  • WESTOVERALLS

    WESTOVERALLS(ウエストオーバーオールズ) 西から昇ったそれは東へ降りてきた。かつて反逆者のシンボルとして、 または労働者の勲章とされてきた。 まさにそれは自由の象徴として世界の中心で佇んでいる。 そんな「JEANS」に魅了された人々の物語。 19世紀の終わりにはじめて創造されたそれは、WAIST OVER ALL と名付けられ、これからも瞬間と 循環のなかで、そっとかたちに変わるであろう。 そう、未来を目指して創造するそれは、「WESTOVERALLS」である。 取り扱い店舗:... 

  • White Mountaineering

    White Mountaineering(ホワイトマウンテニアリング)は、2006年に設立された日本のブランド。 「ファッション、実用性、技術」の三要素を軸に、アウトドアとモードを融合したコレクションを展開。 機能性とデザイン性を高いレベルで兼ね備え、国際的にも評価されています。 DESIGNER デザイナーは相澤陽介氏。 アウトドアを背景にしながら、都市的で洗練されたデザインを生み出しています。  

  • whowhat

    whowhat(フーワット)は、1997年に設立された日本のブランド。1997年、アクセサリー ブランドを立ち上げ著名アーティストの衣装制作やスタイリングを手がけながら、ファッションブランド「SHANTii」メンバーに加わる。ブランド11周年を期にアパレル方面へ活動の場を広げ、定期的にコレクションを発表している。 WHOWHATとは「誰・何」の問いかけである前の、最も原始的な自己超越的感覚を呼び覚ます記号、 あるいは暗号である。 DESIGNER デザイナーは中川純子氏。 ダンスパフォーマンスを学び、舞台美術制作会社、アクセサリー制作会社などに所属。  

  • WMV

    WMV (ダブルエムブイ) visvim中村ヒロキによるウィメンズライン。内側からきれいになれるような、着る人のリッチさや ラグジュアリーを引き出せるもの。 中村ヒロキ:「外側からばかりカッコ良くしても長くは続きません。僕は人間自体も、時間という フィルターが内にある光っているものをよりきれいに、よりカッコ良くしているんだと思っています。 そのコンセプトをウィメンズで表現したい。」取り扱い店舗: THE DIVERSE 

  • XOLO JEWELRY

    XOLO JEWELRY(ショロ ジュエリー)は、日本発のアクセサリーブランド。 シルバーを中心に、クラフトマンシップを大切にしたジュエリーを展開。 メキシカンカルチャーやアニマルモチーフなどを取り入れ、ユニークなデザインを生み出しています。 ハンドメイドの技術を活かし、存在感あるジュエリーを発表しています。  

  • Y-3

    Y-3 (ワイスリー) 2003年、アディダスとデザイナーヨウジヤマモトとのコラボレーション「Y-3」誕生。 ブランド名のYは、Yohji Yamamotoの頭文字、3はアディダスの3本線を表している。「スポーツウェアをエレガントでシックなものにしたい、それまで存在しなかったものを創りたかった」という山本耀司の想いが凝縮されたブランド。機能性とファッション性を兼ね備えた「スボーツウェアとモードの融合」という試みの先駆け的存在。 取り扱い店舗: THE DIVERSE  

  • YAECA

    YAECA(ヤエカ)は、2002年にスタートした日本のブランド。「必然性のあるデザイン」をコンセプトに、シンプルで実用的な日常着を提案。普遍性と機能性を重視した服作りは、多くのファッション愛好家から支持されています。 DESIGNER デザイナーは服部哲弘氏と井出恭子氏。日常生活に根ざしたリアルクローズを、独自のミニマルな視点で発信しています。  

  • YOKO SAKAMOTO

    YOKO SAKAMOTO(ヨーコ サカモト)は、2013年に設立された日本のブランド。 クラシックなワークやミリタリーをベースにしつつ、現代的なシルエットで再構築。 毎シーズンテーマは設けずできるだけ肩の力を抜いて、無駄なデザインをせず 本質に寄り添う事を心がけて洋服を作りだしている。 「日常着」として常に身に付けたくなるプロダクトを提案している。 DESIGNER デザイナーは阪本洋子氏。 関西の芸術大学にてファッションデザインを学んだのち、ファッションの世界へ。 自身の作品作りや個展の開催を経て、2013年から「yoko sakamoto(ヨーコサカモト)」の名で活動を開始。2016年秋冬よりコレクションを発表している。...