Collections

  • CIOTA

    CIOTA(シオタ)は、岡山を拠点とするテキスタイルメーカー「株式会社シオタ」が2019年に立ち上げた自社ブランドです。 最大の特徴は、糸づくりから生地織り、縫製まで一貫して自社で手掛けインドの希少な超長綿「スビンコットン」などの素材でアイテムを生み出しています。 トレンドに左右されることなく、長く愛用できる普遍性が魅力。素材の力を最大限に活かし「生地から考える服作り」を徹底するその姿勢は、服好きにとっての真のラグジュアリーを体現しています。 DESIGNER デザイナーは荒澤正和氏。 百貨店アパレル、大手セレクト、コレクションブランドなどでデザインを手掛けたのち、ブランド「CIOTA(シオタ)」を立ち上げる。  

  • CITY COUNTRY CITY

    CITY COUNTRY CITY(シティーカントリーシティー)は、日本発のライフスタイルブランド。 その名前が示す通り「都市(City)」と「自然(Country)」、そして「人々の生活が交わる場所(City)」をテーマに掲げ、街と自然を自由に行き来するような感覚をウェアに落とし込んでいます。音楽やカルチャーと強く結びつきながら、リラックス感と都会的な洗練を併せ持つコレクションを展開しているのが特徴です。 プロダクトはベーシックでありながらも、程よい抜け感と遊び心を持ち合わせています。着心地の良さや素材感にこだわりつつ、スタイルに軽やかなアクセントを加えるアイテムは、日常生活の中に自然に溶け込みながらも個性を演出。ミュージシャンやアーティストをはじめとするカルチャーシーンとの親和性が高く、ファッションの枠を超えて多様な層に愛されています。 CITY COUNTRY CITYは、都市と自然、そしてカルチャーをつなぐ架け橋のような存在。時代に左右されないリラックスしたスタイルをベースに、ライフスタイルそのものを豊かにするブランドとして注目を集めています。  

  • COIN PARKING DELIVERY x SANRIO CHARACTERS

    「COIN PARKING DELIVERY」 と 「SANRIO CHARACTERS」 がアートコラボレーション。ハローキティとクロミが、COIN PARKING DELIVERYの手によって、青い体と白い目を持つキャラクターへと新解釈。それらは身につけること、手に取ることができるプロダクトとして展開され、ぬいぐるみ(限定150個ずつ)やぬいぐるみキーホルダー、CPDのシグネチャーワークでもあるパッチデザインとハローキティのリボンを組み合わせたコラボアートワークを配したスウェットアイテム、Tシャツ、CAP、ビーニー、ナップサック等、様々なアイテムがラインナップ。    

  • COMME des GARCONS HOMME

    COMME des GARÇONS HOMME(コムデギャルソン オム)は、1978年に立ち上げられたメンズライン。 機能的で着やすい日常着をベースにしつつ、素材やディテールで遊びを加えたコレクションが特徴。 シンプルな中に知的さとユーモアを併せ持ち、コムデギャルソンらしいアバンギャルドさを日常に落とし込んだライン。 DESIGNER デザイナーは渡辺淳弥氏。 独自の解釈によるベーシックウェアを展開。 「普通でありながら、どこか特別」というコムデギャルソンならではの視点を体現しています。  

  • COMOLI

    COMOLI(コモリ)が掲げるのは、、”全ての洋服の原型は、ある目的の為に作られた物である”という考えを基に、その時の気分や感覚を取り入れた洋服を提案している。 何気ない日常のなかで自然に馴染み、着るたびに心と体にしっくりと馴染んでいく。 過剰な主張ではなく上質でシンプルな日常着を展開し続ける事で、余計な説明を要さずとも“良さ”が伝わる完成度を備えています。 DESIGNER デザイナーは小森啓二郎氏。大手セレクトショップでの企画・ディレクション業務を経て、2011年にCOMOLIを設立。 大量生産やトレンドに回収される服作りとは距離を置き、日本国内における丁寧なものづくりを軸にコレクションを展開。  

  • CONVERSE

    CONVERSE(コンバース)は、1908年にアメリカ・マサチューセッツ州で創業したシューズブランド。 1917年に誕生した「ALL STAR」は世界初のバスケットボールシューズとして登場し、その後「チャックテイラー」の名で知られるアイコンへと成長しました。スポーツシーンからカルチャー、ファッションに至るまで幅広い層に受け入れられ、今なおスニーカーの代名詞として不動の地位を誇っています。 普遍的なキャンバスアッパーとラバーソールの組み合わせは、100年以上経った今も大きく変わることなく、時代ごとに新しい解釈でアップデートされ続けています。シンプルながらも完成されたデザインは、合わせるスタイルを選ばず、日常のあらゆるシーンに馴染む万能さを備えています。 また、音楽や映画、ストリートカルチャーと深く結びついてきた背景から、単なるスニーカーを超えた“自己表現の象徴”としての存在感も大きな魅力。コンバースの一足は、世代や国境を超えて人々のライフスタイルに寄り添い続けています。  

  • CONVERSE ADDICT

    CONVERSE ADDICT(コンバース アディクト)は、2008年にスタートした日本限定のハイエンドライン。 ヴィンテージのALL STARを忠実に再現しつつ、現代的な快適性を加えたコレクションとして位置づけられています。アッパーのディテールや木型は1960年代のチャックテイラーをベースにしながら、ソールにはVibram社製アウトソールを搭載し、グリップ力や耐久性を向上。インソールにも最新のクッションシステムを採用することで、クラシックな見た目と快適な履き心地を両立させています。 シーズンごとに厳選されたモデルが少量生産されるため、スニーカーファンから高い注目を集める存在。アディクトの一足は、単なる復刻ではなく「歴史と革新の融合」というコンセプトを体現しており、ファッションシーンにおいて特別な価値を放ちます。 CONVERSE ADDICTは、長い歴史を持つコンバースのDNAを忠実に継承しながら、現代における新しいスタンダードを提示する唯一無二のコレクションラインです。  

  • COOME

    COOME (コーメ)メンズウェアを中心にクリエイティブディレクション・デザインを行う菊乃がディレクションを行うウィメンズブランド、COOME。エフォートレスながらも喜びを与える機能美、体に馴染む着心地を重視し、日常のシーンに溶け込んで寄り添うベーシックなスタイルを提案。取り扱い店舗: DIVERSE 

  • COTTON PAN

    COTTON PAN(コットンパン)は、2018年にスタートした日本のブランド。 デザイナーとディレクターの2人が好きなもの、映画、音楽などを将来も忘れない、この先も忘れたくないものを絵を通して残すこと、残すべきものとして伝えることをベースとしています。 DESIGNER デザイナーはイラストレーターとして活躍するワタナベヒカリ。 彼女が描く作品は、愛嬌、抜け感、ゆるさが特徴であり、そしてその作品のすべてには、残すべきカルチャーが投影されています。また、描いたイラストをシルクスクリーンプリントで多色、調色にもこだわりぬいて行い、五感を刺激するような表現=カルチャーを着ることを志しています。  

  • crepuscule

    crepuscule(クレプスキュール)は、2012年にスタートした日本のニットブランド。 天然素材を中心にシンプルで飽きの来ないニットはピュアで優しく、ゆるやかな雰囲気を持っています。 男性、女性を問わないユニセックスなデザインも大きな特徴の一つです。 DESIGNER デザイナーは男女2人のニットデザイナーによるチーム。 素材や編み方にこだわり、ベーシックながら奥行きを感じるニットを作り続けています。  

  • DAIRIKU

    DAIRIKU (ダイリク)デザイナー: 岡本 大陸ブランドのコンセプトは、ルーツやストーリーが感じられる服であること。Asia Fashion Collectionでグランプリを獲得し、17年2月にニューヨーク・ファッション・ウイークでランウエイデビュー。18年春夏から展示会形式で発表を行っている。古着からインスピレーションを受けたようなデザインやパターンが特徴。取り扱い店舗: DIVERSE  

  • DAIWA LIFE STYLE

    DAIWA LIFE STYLE (ダイワライフスタイル) "DAIWA PIER39" に続き、"DAIWA" から様々なアウトドアフィールドでの活用を想定した新ラインがスタート。フィッシングというアウトドアスポーツを起点に、あらゆるシーンをシームレスにつなぎ、それぞれのフィールドでスタイルを追い求め、体験そのものを自由にオーガナイズできること。さらには、価値観を共有できる者同士がつながることで、新たなアウトドアコミュニティーの広がりを後押しするブランドを目指す。 特徴的なジップワークとキーカラーを "ダークネイビーブルー” で統一し、従来の概念に固執しないデザイン性を重視しました。 取り扱い店舗:... 

  • DAIWA PIER39

    DAIWA PIER39(ダイワピア39)は、「大人のための架空のフィッシングピア(桟橋)」というコンセプトのもと、フィッシングの機能性とライフスタイルウェアの快適さを高次元で融合させたブランドです。 ルーツであるアウトドアの知見をベースに、街でも自然でも違和感なく着られる“架け橋”としてのウェアを提案。 ポケットの配置やシルエット、素材選びまで、すべてが“使えること”に裏打ちされた設計思想に基づいています。 アウトドアとファッションの境界線を自然に溶かす、都市型ユーティリティウェアとしての完成度が際立ちます。 アクティブでありながら、どこか品のある佇まいが特徴です。 DESIGNER ディレクターは、BEAMSで長年ディレクションを務めた中田慎介氏。 クラシックなアメリカンカジュアルやアウトドアウェアに精通し、DAIWAブランドのフィッシングDNAと都会的な感性を見事に融合。 中田氏ならではの視点が、タクティカルでありながらファッショナブルな唯一無二の世界観を築き上げています。  

  • DESCENDANT

    DESCENDANT (ディセンダント) WTAPS デザイナーの西山徹氏と、西山美希子氏が手掛けるブランド。 「オーセンティックで普遍のもの。どの時代にあっても古くなることのないスタンダードなもの。トレンドとはまったく別のところで思考され、生み出されるもの。世間の潮流に左右されない確固たる価値観を持つ人たちに選んでもらえるもの。 DESIGNER デザイナーは西山徹氏 共に過ごす時間を大切にする人々に寄り添ったブランドを展開していきたいと考えている。  

  • DESCENTE ALLTERRAIN -水沢DOWN-

    DESCENTE ALLTERRAIN (デサントオルテライン) 『Form follows function』というコンセプトのもと、装飾のためではなく、「設計する」「機能を含ませて組 み立てる」という意味合いを強く持つ、ハイエンドなアウトドアアパレル。水沢ダウン:オルテラインの源泉。異彩を放つシンプルな佇まいの中に高度な技術が集結した高機能ダウンジャケット。水沢工場 [岩手県旧水沢市(現奥州市)」の特殊な技術でつくられている。ALLTERRAIN I/O:24時間365日身に付けられる汎用性、利便性を併せもった、デイリーユニフォームライン。ON/OFF両用可能なアクティブウェア。ALLTERRAIN 81:DESCENTEが培った機能やパターン技術を、アウトドアシーンと都市生活の両方に対応するユーティリティアウトドアスポーツウェア。取り扱い店舗: DIVERSE CITY 

  • DIGAWEL

    DIGAWEL(ディガウェル)デザイナー: 西村浩平コンセプトは「職人気質、Heavy-Duty、時間の試練に耐えうるモノ」「服にまつわる空気をどうデザインに 置き換えることができるのか?」という姿勢が作り出す、 「人の気持ちをいかにデザインに結びつけるか」という着想のもと、テーラーなどという物とは少し異なる、 もっと身近で、本来のファッションが持つ一つのパーソナルを追求。ブランドのスタンスのまま、 より多くの人にその考えを伝えるために、いまよりもっと先を見据えている。取り扱い店舗: THE DIVERSE  

  • doublet

    doublet (ダブレット) デザイナー井野雅之とパタンナーの村上高士が2012年に設立ブランド名はルイス・キャロルの言葉遊び「ダブレット」に由来。単語を1文字ずつ変化させていく 言繋遊びのように、ベーシックでスタンダードなアイテムをベースに唐突なアイデアを混ぜ込んだ 『違和感のある日常着」がコンセプト。 ウェアからアクセサリーまでのトータルアイテムを展開。 取り扱い店舗:DIVERSE    

  • DRESS

    DRESS (ドレス) NEATのデザイナー西野大士が新たに立ち上げたブランド”DRESS”。 DRESS とは、英語で”正装”などの意味があるが、使い方を変えると、”~用に作られた”という意味にもなる。DRESS は毎シーズン、何かの職種に焦点をあて、そのユニフォームを現代的に再現したコレクションを展開。 そして、道具としてのユニフォームとファッションを融合させたスタイルを提案します。 取り扱い店舗: DIVERSE  

  • e.sen

    e.sen (イーセン) 2019年FWより始動。 ジェンダーレスで履けるちょうどいいパンツブランド。 取り扱い店舗: DIVERSE  

  • Eddie Bauer Black Tag Collection

    Eddie Bauer Black Tag Collection (エディー・バウアーブラックタグコレクション)Eddie Bauer:1920年に設立されたアメリカシアトルのアウトドアブランド、ダウンプロダクツのパイオニアとして知られる。1936年にアメリカで初めてのダウンジャケット"Skyliner"を開発。1950年代から1980年代のヒマラヤ登山全盛期に多くの著名なアメリカ人や登山隊に愛用された。Eddie Bauer Black Tag Collection:100年以上の歴史から生まれたアイコニックな名品をモダンクラシックにソフィスティケートさせたコレクション。上質な素材とサイジングを持つ高品質なアウトドアウェアコレクション。2023年秋冬シーズンより展開。取り扱い店舗: DIVERSE... 

  • ENGINEERED GARMENTS

    ENGINEERED GARMENTS(エンジニアド ガーメンツ)は、1999年にニューヨークでスタートしたブランド。 ワーク、ミリタリー、アウトドアの要素を融合させた実用的かつ独自のデザインで、世界中のファッションフリークから支持を得ています。 アメリカ製にこだわり、伝統的な縫製技術を現代的にアップデートしたウェアは、機能性とクラフト感を兼ね備えた唯一無二の存在です。 DESIGNER デザイナーは清水慶三氏(NEPENTHES創業者)。 豊富なアーカイブ知識をベースに、アメリカンクラシックを独自に再構築する手腕で国際的に高い評価を得ています。  

  • Ernie Palo

    Ernie Palo(アーニーパロ)は、2021年にスタートしたユニセックスブランド。 "ユニバーサルなクリエイションの中にあるアイデンティティの追求。今を感じながらもその先の時代にアーカイブとして受け継がれていくプロダクト"をテーマに掲げ、クリーンで普遍的なアイテムを展開しています。 DESIGNER デザイナーは山口亮氏。 洋服に留まることなく衣食住や旅を含めた「ライフスタイル」そのものの豊かさにこだわり、枠にとらわれない価値観でブランドの世界観を表現しています。  

  • ESSAY

    ESSAY(エッセイ)は、2015年に東京で始動したブランド。 "古着"と"モード"の対極にいる2人が、ブランドコンセプトに"試みる"を掲げ、本人たちの経験と感性を心が赴くままにミックススタイルを発信する。 DESIGNER デザイナーは「University of the Arts London」卒業後、原宿キャットストリートの老舗「go getter」に勤め、「Edwina Horl」にて経験を積んだ加瀬隆介氏と、同大学を卒業後、「DUNE SHOWROOM」、「Nid tokyo」に勤め経験を積んだ竹井博秀氏。...